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4合わせな日々。

□♡▽○の4人をただ愛しています。

恋を知らない君へ のMVで妄想してみました

 

 

 

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この4人の幼馴染み感っょぃ。

 

久しぶりに田舎に帰る私。

そしたら「聞いたよ〜こっち帰ってきてるんだって??」ってLINEがくる。

どっから情報を得たのかは置いとこう。だって手越祐也だもの。

「あの場所覚えてる? 俺らそこにいるから落ち着いたら来て?」って。

あの場所って、いつも一緒にいた私たち幼馴染み5人組しか知らないの。(重要)

荷物とかだいたい置くとこ置けて、やっとこ落ち着いた頃にはもう夕方。

行ってみるだけ行ってみるか って思って行ったら、上の画像の状態になってるわけです。(ここまでが長い)

 

「ああ! やっときたね〜(笑)」

「遅え」

とか言われるの。(上の画像だとコヤマス上の空だから省いとく)

「待っててくれたの ... ?」

「だって会いたかったし?」

はいここさらーっと流すように言って欲しい〜〜ッ!!!

「10年ぶりだもんな 、」って慶ちゃんが言って、

「まだあの頃お前ちっちゃかったのに(笑)」ってまっすーにちょっとバカにされたい。(ドM)

 

そう、この4人とは10歳以上差がある幼馴染みな訳なの!!!!

ワタシが8歳くらいのときに引っ越しでそこから離れなきゃいけなくなって、19〜22歳の4人は口々に またな 的なこと言ってくれて。

10年ぶりに会ったらなんかめっっちゃ美青年に成長してる幼馴染み4人。手越祐也と増田貴久に至っては髪色変わりすぎててヤバい。

 

 

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最初は、増田貴久

「 ... 久しぶりじゃん」

そう、こっち見ないまま言って欲しいの。

「うん、久しぶり、貴くん ... 」

そして私は幼馴染みだったらこう呼びたい。(真顔)

お互いに何も話さなそう。

ワタシは貴くんの隣に座って、波の音を聞いてしばらく過ごすの。

そしたらそこにくるのが小山慶一郎

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「まっすー、ちょっと ... 借りてい?」

この主語がない感じ。照れて言えないのか何なのか。

なんでもいい。とりあえず萌える。

貴くんも「ん」って言ってどっか行っちゃうんだよねーーー。

この人の事はやっぱり慶ちゃんかな。呼び方!

「け、慶ちゃんかっこよくなったね」ってこっちが戸惑うパターンね。

それに対してこやつは「そうかな〜ありがとう」って控えめに笑ったあと、「でも俺は ... その ... 可愛くなったと思うよ」って照れて。

(´º∀º`)ファーʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ 小山慶一郎がかっこいいとき私は壊れる。

またまっすーんときみたいに少し沈黙があるんだけど、この場合は私ちょっと緊張しちゃうと思う。(なぜ)

そしたら慶ちゃんが「 ... 俺さ」って口開くの。

でもなんだか言いにくそうにしてるから、わざと「ん?」とか言ってあげるの。

で、小山慶一郎ここでなんていうと思う???

正解は、「俺さ、結婚するんだよね」

(´ ◉∀ ◉`)ファーwwwwwwwwwwwwwwwwwww(ヤバい)

そりゃまあね?!!だって私18歳でも貴方は32歳だもの!!!!

わかってたけどつら!!!(※現実ではありません)

何も言えなくなるワタシ。気まずさを感じ始める慶ちゃん。

そしてここに!!!!

「慶ちゃん、そろそろいーい?」とかなんとか言いながら控えめ笑顔で近づく手越祐也ください。

たぶんね、この子絶対わざとこのタイミングで来てるからね。場の空気読めちゃう系男子。

慶ちゃんは内心感謝しながら「 ... またね」って去ってく。

「祐也?」1番歳が近いっちゃ近いっていうのと、彼氏っぽいので呼び捨てがいいのです。

てごにゃんは単刀直入に言っちゃうタイプでいてほしいんですよ。

「俺、好きだったんだよ」って。

主語は?!!!?そこ大事じゃない?!? と私はまあ焦る。

だってワタシはやはり、手越祐也に惚れてるので〜。(お約束)

それで「え ... 誰?」って言う。

そうしたらてごにゃんにはこうしてほしい。

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そう、いきなり手をソフトに握ってくる。

あの男ならやってくれるでしょう。ええ。

そして極めつけの一言。

「これでもわかんない?(笑)」と。

嗚呼アーメン。リトルゼウス様。

まあここで私たちめでたく結ばれる。ちゃんちゃん☆

 

え?? 1人足りてないって????

あー、あの方ね。(呼び方)

あの方はもちろん、哀しい役どころとっておいてます。(ひどい)

かれぴっぴとしばらく過ごした後、「じゃーまた明日♡ 迎え行くからデートしよ♡♡」ってこれまたさらーっと言って去る。好き。

私もそろそろ帰るか〜ってなってると、遠くから歩いてくる美形の方が1名。

「あれ? もう皆と話し終わったのかよ(笑)」って言いながら。

「シゲくんも何か話したいの?(笑)」とか言っちゃう。シゲアキ様には当たり強い。

そうそう、加藤シゲアキシゲくん呼びがいい。

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「ん〜〜」とかいってなかなか言い出そうとしない。てかたぶんこの子の場合は言えない。

「シゲくん、もう暗くなっちゃうから(笑) なあに?」とか言って。

ワタシの幸せそうな表情とかわかっちゃうんでしょうねこの方は。

「なんかあった?」って聞いてきやがる。

まあね、私はシゲくんの気持ちなんて知りっこないから普通に答えますよ。

「さっき ... 祐也に告白されて 、(笑)」

これを聞いた瞬間私に気づかれないように顔を歪める加藤シゲアキplease☆〜(ゝ。∂)

「 ... 付き合ったんだ?」って一応再確認しちゃうシゲくん。

「うんッ」

ここでも切なそうな顔しといてね♡(ひどい)

シゲアキ様本当は告白する予定だった。

叶わないって知ってるくせに!!!←

改めて事実を知らされる。なんて可哀想。

 

 

あの一応言っておきたいんですけど、ワタシ加藤シゲアキ大好き人間ですよ!!!!!

ちゃんといつか幸せになる妄想してあげるからね*\(^o^)/*(上から)