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4合わせな日々。

□♡▽○の4人をただ愛しています。

NEWSで妄想 * お友達からのリクエスト編

NEWS ジャニーズ 手越祐也 小山慶一郎 加藤シゲアキ 増田貴久

 

 

 

時間があるときって、ブログ書きたくなっちゃうんです。だから書いてます。他に理由なんてないです。

ただテーマがなくて悩んでいたところ、Twitterを駆使してお友達に聞いてみたら、いい案をくれました。今回はそのテーマ(?)について、お話しようかな〜!!

 

まず1人目のお友達からは、こんなリクエストが来ました。

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確かに雑だ。でもまぁリクエストしてくれただけ私は助かったので、ちょっと考えてみます。もちろん4人分頑張りますよ、ええ。

小山慶一郎の場合 → ある晴れた日の昼下がり、お仕事がOFFの慶ちゃんとお家でだらだらしていると、慶ちゃんが「ねぇ、ちょっと公園行かない?!」って無邪気に誘ってきます。快く承諾して、お互いラフな格好に着替えて家を出ます。慶ちゃんはちょっと隠せばオーラを消せるのでバレません。パツキンとは違います。家からそんなに離れていない、小さめの公園に着きました。慶ちゃんは真っ直ぐブランコへ。私もその後を追って、慶ちゃんが座った隣のブランコに腰掛けます。ここでポイントなのが、慶ちゃんはあんまり漕がない。たぶんブランコに座った後は、足でぐいぐい動かすくらいだと思う。たまーに漕ぐけど、すぐ怖くなってやめちゃうんです。KAWAII☆  小さい公園だからか人も少なくて、私たちはブランコでもだらだらおしゃべりをしながら過ごします。夕方くらいになったら、慶ちゃんが「あっ...もうこんな時間?(笑)」ってなって2人で手を繋いで帰ります♡

手越祐也の場合 → 私はバイトが終わって、22時過ぎに手越くんへ『今から帰るね!』とLINEをします。そうすると数分もしないうちに返信が来ます。内容は『俺も今帰ってたとこ!  ××公園の前らへんにいる〜』って感じですかね。おそらくこれは遠回しに寄り道したいって言ってるんじゃないかと察して、××公園へと向かいます。案の定そこに着くと、ブランコをたち漕ぎしてる手越くんがいます。私が駆け寄ると、手越くんは勢いに身を任せてブランコから飛びます。(伝われ)  「よくわかったね、俺が公園寄ろうとしてたの(笑)」って笑ってきます。わかるに決まってんだろ……っていうのは心にしまっておきましょう.。.:*☆  その後手越くんは自分の漕いでたブランコではなく、その隣の汚れてないブランコを指さして私を座らせてくれます。それで正面から来て、同じブランコに立ちます。いわゆる2人乗り状態です。手越くんは一生懸命漕いで楽しませてくれますよ☆  手越くんは夜じゃないとパツキン目立ってバレちゃうので。帰るときはやっぱり手を繋いで帰ります。ただし、手越くんは恋人繋ぎしてきます。ウフフ

増田貴久の場合 → 久しぶりに、高校生のときから好きな先輩と会うことになります。何故そうなったのかというと、その先輩からある日突然LINEが来るから。『**?  久しぶり。今空いてる?』って。空いてるに決まってるので、すぐにお返事を返して……と。いつも数人のいつめんで集まっていた公園で、私達は再会します。私が着くとまっすーはもう既にブランコに腰掛けていて、こっちに気がつくと片手をひらひらさせてくれるんです。その隣のブランコに私は座って、少しの間沈黙。先に口を開いたまっすーは、突然こう言います。「俺ね、高校のとき**のこと好きだったんだよ(笑)」と。なにこれ。いきなりの告白。でも過去形なんですよね。私は察します。そして自分の気持ちも伝えようかと思っていたら、ふわりと微笑んだまっすーが言うんです。「……俺ね、結婚すんの」なーんて。衝撃的なこと言い過ぎてるまっすー。本人は気づいてるのか気づいてないのか、にこにこしていますけど。だから私は、さっきまで伝えようとしていた気持ちを抑えます。そして決めるんです、過去形で伝えようって。「...私も先輩のこと好きでしたよ(笑)」「……知ってたよ(笑)」「……そうですよね(笑)」ってやりとりをする。知ってたんかい。きっとこの2人には色々な事情や困難があったんでしょうが、それは読んでる方の想像にお任せしていいですか??????(投げた)

加藤シゲアキの場合 → 幼なじみ的な存在のシゲぴーに結婚のご報告をしたくて、よく2人で遊んだ公園に来るように突然呼び出します。唐突でも来てくれるのがシゲぴーなので!!!  私が予めブランコに座って待っていると、手を軽く振りながら近づいてくる美の暴力。「突然なんだよ(笑)  なんかあったか?」って聞いてきます。私は「まぁまぁ♡♡」って言いながら、シゲぴーをブランコ(隣でも離れててもいい)に座らせます。「ほんと何、まじで(笑)  なんか怖いわ(笑)」とかなんとか言ってるシゲぴーに、満面の笑みで「私ね、結婚するの!!♡」って言います。そのとき、一瞬だけシゲぴーの動きが止まります。それまで座ったまま足でくいくいってブランコ動かしてたくせに。なんてわかりやすいんだ。ちなみに、笑顔もその後からぎこちなくなります。わかりやすい。「おめでとう、は?(笑)」って追い討ちかけてみましょう。きっとシゲぴーは目も合わせてくれないで「あ、あぁ……おめでと」って言ってきますよ〜〜!!!!!

 

2人目のお友達からは、こんなリクエスト。

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見にくくて申し訳ないんですけど...!  番号順に見てくださいね!

なかなか難しいお題だと思ってるんですけど、自分なりに考えてみました。温かく見守ってください。

小山慶一郎の場合 → これで諦めようとしたの何回目かな...って、私は自分で自分を情けなく思います。慶ちゃんとの関係は結構グダグダ引きずってしまっていて、慶ちゃんの奥さんの存在もわかってるくせにやめられないんです。慶ちゃんも慶ちゃんで、何も言ってこない。だから私は、余計グダグダ引きずってしまうんでしょう。慶ちゃんは食事とかは行ってくれるけど、普通のデートみたいなのはしてくれないんです。奥さんを愛してるが故なのか、そこはきちんとしてる。そんなのが続いてたある夜、いつものように事が終わると慶ちゃんがいきなり「...ごめん」って謝ってきます。まぁそこで大体は勘づくよね、終わるんだなって。でも認めたくなくて、わかってるくせに「何が...?」って聞いちゃう。案の定、返ってきた言葉は「もうやめよ、こんな関係」です。「俺はやっぱり、大切で愛する人がいる。**にも絶対いつか出来るから」みたいなこと言って、部屋出てってそれっきり。慶ちゃんが出てった後の部屋、たぶんめっちゃ広く感じるよ。(何言ってんだ)

手越祐也の場合 → 手越くんには彼女がいます。でも彼は、私と関係を持ってます。更には、他にも何人かそういう子たちがいるんです。そのことをわかった上で、私は手越くんと関係を続けていました。手越くんは食事にすら行ってくれない。呼びかけが来る場所は決まってホテル。つまりはそれだけの関係でしかないんです。そしてあるとき急に、呼ばれなくなります。何も言わずに捨てられたのかと不安な日々を過ごしていると、久しぶりに呼びかけが。場所はやっぱり、いつものホテルでした。そしていつも通り事を終えると、服を着始めます。いつもだったらそんなに早く服着ないよね……?ってなって、嫌な予感がします。そして手越くんは言います、「俺さ、彼女と結婚することになったから。もう終わりね、こういうの」と。不安が現実となってしまって焦る私を他所に、手越くんはまた言うんですよ。「他の女の子も全員終わりにしたから」って。そんなこと言われたらどんなに好きでも諦めざるを得ないですよね...なんて罪な男!!!!  超泣くわ、私。(そして何故か手越くんの場合だけ不倫というか浮気)

増田貴久の場合 → 最初知り合った時は、まっすーは奥さんの存在を隠してると思うから、私は何も知らずに関係を持つ。でも日を追うごとに、なんかおかしいなって思うんですよ。「デートしたい」って言っても「うん、今度行こっか」って言ったっきり、予定すら立てようとしない。やたらと携帯を気にする。これ、完全に黒です。だけど言えないんですよ。こっちは関係続けたいんだもん。何も言わずにこうしておけば、続けられると思ってるから。そしてある日そういう雰囲気になったとき、まっすーの様子がおかしいことに気づきます。押し倒してきたのそっちじゃん。(勝手にそうしてる)  結局やめちゃいます、まっすー。私の身体を腕を引っ張って起こしてくれて、頭ぽんぽんってした後に「ごめんね?  ...俺なんかを好きになってくれてありがとね?」って言われますよ。察するしかないね☆

加藤シゲアキの場合 → 美人な奥さんがいる。それを知ってても昔から仲良かったっていう特権的なのを使って関係を持ちます。なんか、シゲぴーが1番奥さんに対して罪悪感を持ちながら関係を続けてそう。ズルズル引きずりまくった結果、まぁまぁ長い間続いちゃうんですよね。でもだんだんシゲぴーからの連絡は無くなっていくし(もともとそんなに連絡してこないけど)、ある日やっと来たと思ったらLINEで『話したいことあるからいつも会ってたあのホテルに来て欲しい』ですって。ホテル行ったら行ったで部屋に入るなり、目を合わせずに「俺ら終わりにしよう」とだけ言ってその場を去られます。ここまでハッキリされちゃうと、何も言い返す暇もないしね!

 

 

...はい、終わりました!!!!!!!!!!!

今回はリクエストが2件だったので、これで終了です。正直言いますけどこういうのって、楽しいけどめっちゃ疲れる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

楽しいことには変わりないので、これからもなんかあったらやっていきたいと思います。読んでいただいた方、ありがとうございました!